| 名称:船場げんきの会 |
代表世話人:大西隆
地区: 大阪都心部・船場地区
概要: 設立 5 周年を機に「せんば GENKI の会」は、「船場げんきの会」と名を改め、「船場のありたい姿」を求めて次のステップアップに向けスタートしました。船場をこよなく愛し、新たな息吹を吹き込もうとする活動を行い、原則として船場に活動拠点を持つ 22 のグループ(商店会、まちづくり団体、異業種交流会、NPO、研究会など)が集まったプラットフォーム的な任意団体です。
設立: 2004 年 9 月 3 日設立。
会員: 22 グループ (10 年 5 月時点 )
>>資料「船場げんきの会の6年の歩み」(2010年4月作成)
| 特徴 |
船場のまちは旦那衆(町衆)が支えてきた歴史があります。そういた土壌の中から、船場のまち を復興しようと活動していたさまざまなグループが集まり、柔らかな連携の元に交流し、情報交換を行い、発信していきます。また、年 2 回イベント(船場まつり)とフォーラム (船場フォーラム)を開催しています。
| 設立の背景 |
船場では、まちづくりに対するたくさんのグループが生まれていました。しかしこれらはバラバラに活動している状況でした。2001 年『船場げんき提案』2002 年『船場博』2003 年『せんば GENKI まつり』などにより、それらの活動の相互交流が始まりました。
活動の目的
| 船場げんきの会の活動 |
船場をステージとする活動グループのプラットホームを目指して、
| イベント履歴 |