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大阪船場ロータリークラブ

ロータリークラブとは1905年アメリカのシカゴで3人の仲間で結成された世界で最も古い伝統と高い名声をもつ奉仕クラブ団体であり、現在世界165カ国31,000のクラブがあり,会員総数は120万の人々が登録されております。ロータリーの社会奉仕活動として地元地域社会に対し地域に密着する奉仕活動に参加する事、船場地区の活性化に協賛奉仕を行い、ロータリーとしての認知度を高めて行きたい。
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環境デザインE.M.I PROJECT

19年前、船場の壊されるかもしれない80年前の建築の建物に活動拠点を持ちました。ここでは文化活動と共に「人と緑の共生」景観との調和を考えながら住みよい都会をテーマに活動も続けています。洋館リニューアルと屋上庭園設営・一般公開は我々の活動の具体的な提案といえます。『人と環境にやさしい世界の大阪』をめざし活発な活動を続けたいと思います。
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北船場くらぶ

北船場くらぶは、古くから街の人々によって培われてきた北船場の良質な資源を理解し、愛着を持ち、街を使いこなし、豊で快適な「くらす」イメージを発信していくこと。そして、多くの人々がこの街に訪れ、更なる北船場の魅力が創出されることを目的に、情報発信やさまざまなイベントを行う活動をしています。
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協同組合大阪久宝寺町卸連盟

昭和37年に設立した関西最大の由緒ある老舗の問屋街で、大阪府以西の地域に商圏を有する小売業者を対象とした卸の問屋街として、現在組合員数75社を有している。広告宣伝事業・景品交換事業・会館運営事業等幅広い分野での事業展開を図っており、組合員の事業の発展を助成している。今後、「主張する問屋街」として、さまざまな情報を発信し、主張する組合をめざす。
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三休橋筋愛好会

三休橋筋愛好会は、船場の背骨であり魅力あふれるストリートである「三休橋筋」に象徴される、『大阪の埋もれた魅力を発掘し・増やし・伝える』ことを目指している
自主活動グループです。私たちは、いろんな活動が知恵を出しながらぶつかって、集まって、大阪はおもしろくなっていくと信じ、大阪を歩き、大阪を知り、大阪の人たちと交流しながら、大阪に根ざした魅力を提案し、発信していく、そんな活動を続けています。
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三休橋筋発展会

三休橋筋は船場エリアの真ん中に位置し、『キタ』と『ミナミ』をつなぐ、ヒューマンスケールの心地よいストリートです。大阪の中でも特徴あるストリートとしての認知度を高め、安全安心で人々が集う楽しい街、商いが活発な街となるよう活動を開始しました。(2004/3/9設立“サンキューの日”) |
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熟塾

1994年10月、「塾生一人ひとりが自立性と自尊心をもって勉学せよ」と幕末の大阪・適塾で、
日本の新しい夜明けに夢をかけた緒方洪庵先生の思いを受け継ぎ、年齢、職業、男女や国籍を問わず、塾生どうしが、互いの存在、考えを尊重し、共に語り、共に学ぶ、充実した人生の時間を創造し、共有する事を目的に、会社員や弁護士など20名で旗揚げ。主旨に賛同いただく講師の協力を得て、自主企画口座を運営し、一般・学生にも公開。ボランティア活動も学びの場としてとらえ、大阪から情報を発信する文化活動グループを目指す。 |
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船場ギャザリング

大阪商業の原点ともいえる中船場地区で、船場に『住む』『働く』『遊ぶ』をキーワードに、地区の魅力を発掘し、ベンチャービジネスや起業家を呼び起こすことにより、街を活性化させるプロジェクトを実施中。 |
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船場クリエイティブ・ポート推進協議会(S-CREP)

知的創造の集積エリア「孝場地域・船場スタイル」を創造し船場をかっこ良く、美しく、元気な街にしていく事を目指す。煙を出さない、音を出さない無公害な孝場地域・・・その為の仕組みづくりを構築する。船場にSOHO施設、コンパクトデザインオフィスを創造し、そこにクリエイターが入居集積し、お互いスキルネットワークを融合して施設開発を行いビジネスを発生させていく。その施設開発は世の中にニーズがあって存在しないものを創造し社会に貢献する。このような活動を通じて船場を元気にしていく。 |
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船場経済倶楽部・(NPO法人SKC企業振興連盟協議会)

昭和55年4月、「船場経済倶楽部」は大阪青年会議所の若手経営者らを中心に設立された。当倶楽部は経営者やビジネスマンが業種や立場の違いを超えて集まりむしろお互いの違いを刺激として活用しあって、明日の活力を開拓する異業交流会として発展してきた。平成12年、ビジネス交流に留まらず国際社会や地域社会に貢献する組織を目指して、船場経済倶楽部を母体に、NPO法人を設立した。 |
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船場研究体

船場研究体は、平成17年度の内閣都市再生モデル調査に選定されたことをきっかけに、大学と地域が連携して、船場のまちづくりを発展させていくことを目的として、発足しました。活動初年度には、大学に研究や調査成果を地域と大学間で共有していくデータベースの基盤整備、大学の研究テーマにとらわれず様々な角度から船場の魅力発見や現状調査、そして提案を行いました。個々の大学、研究室にとらわれず、また大学・地域の枠にとらわれず交流し、船場をキーワードに魅力の発見や調査活動とその情報発信を行います。 |
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せんば心斎橋筋協同組合

せんば心斎橋筋は延宝の頃に文献に出てくるほど古い商店街です。長堀に架かる心斎橋が出来た元和8年(1622年)には、すでに商店街としての役割を果たしていたと考えられ、330年もの歴史ある大阪の中心地にあるせんば心斎橋筋商店街。新しい船場に夢を抱いて「安心・安全で楽しく買物のできる街」を目指してガンバリます。 |
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船場センタービル商栄会

船場センタービル商栄会は、船場センタービルに入居する約600社が加盟している組織です。
船場センタービルは1970年、大阪万博が開催された年に完成しました。
大阪の東西の幹線道路である中央大通りに位置し、その長さは1Kmに及びビルの下には地下鉄が、
上は高速道路が走るユニークな構造をしています。
繊維の卸売り業者を中に、多岐にわたる業者が入居しており、船場センタービル商栄会は
会員の繁栄とビルの活性化のために、販売促進、広報活動などの事業を行っています。
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船場鎮守の杜芸術祭プロジェクト

人と人との交流がすべての社会活動の出発点です。家族・共同体・マチ・・・そこには歴史の中で生まれた知恵の結晶が存在しています。その叡知が文化であり、マチの魅力ではないでしょうか?その叡知を再確認し発信する。そして新しい知恵=文化が生まれる。当プロジェクトは、生活するヒトとヒトとの縁を軸に、船場の文化・芸術の再確認・発信・創造・継承していきたいと願っています。またアーティストの活動支援を通して人材の育成に努め新しい価値創造に貢献したく考えています。ヒトが息づくマチづくり。それこそがマチの魅力と考えます。 |
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船場賑わいの会

「船場へ人集め」を、地場に多い「学・文・芸」の資産を使う「遊び」原則で、10名の肝いりにて気軽に立上げた活動。落語で平成12年に発足し、毎秋恒例で「落語会」を平成14年まで。15年度は、大阪府楽座事業に認定され、建築文化財指定を受けた許リの「船場・綿業会館」で、今年3月「楽座芸能祭」を行う。その間、音楽の催しも数回、同様な文化財の北浜「新井ビル」内レストランで「ジャズシャンソンの会」や、堺筋の格調ある旧銀行建物のレストラン「堺筋アンブロシア」でクラシックコンサートなど挙行。次ぎは、活動の素材「船場の学・文・芸資産」の枠を広げ、運動の枠広げを目指す。
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太閤路地プロジェクト

約四百年前、豊臣秀吉が大坂の街を造営した際、都市インフラとして作られた『太閤下水』。それが今も船場の地下に息づいています。この歴史遺構を再認識し、それが通る路地を『太閤路地』と命名して、ビジネス街の憩いの場として整備しようというのがこのプロジェクトの目指すところです。大きな表通りにはない親密な雰囲気が残る『太閤路地』は、船場ならではの財産。それを街おこしに利用し、あわせて、秀吉の時代以降、船場に根付いてきた歴史・文化を掘り起こして新しい時代へ繋いでいこ うと考えています。 |
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特定非営利活動法人キャズ(CAS)

1998年夏、大阪市内のマンションの一室でCASは誕生しました。以後国際交流展を含む展覧会や講演会、シンポジウムなどを開催。美術作家、学芸員、美術愛好家、学生などさまざまな立場の人が参加する非営利組織として活動してきましたが、2001年7月「特定非営利活動法人キャズ」が成立し、また2005年に本町に移転したことにより新たな一歩を踏み出しました。
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NPO法人長堀21世紀計画の会

1982年以来、23年にわたりまちづくりを推進してきた企業集団で、現在会員は160社です。歴史的にも立地面でも大阪の核である長堀・心斎橋・南船場地域を魅力あふれる都心に再構築し、世界のオンリーワン・大阪を目指さねばならないと考えます。15年春に大阪再生の起爆剤として、四ツ橋筋・堺筋間の長堀通りを挟む南北55haの対象エリアの街づくり提言を発表し、「おしゃれな大人の散歩まち」の実現に向けた活動を行っています。 |
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東横堀川水辺再生協議会(E-よこ会)

大阪都心部を囲む「水の回廊」の一角である、大阪最古の堀川・東横堀川の水辺の魅力向上と沿川地域の活性化をめざし、2006年7月に、地域住民や企業、レストランオーナーなどが中心となって設立。水辺の公園でのコンサートや地元の子どもたちによる水辺の写生会、地元店舗が出展する「e-よこ市」など水辺の賑わい創出や、月 1回の清掃活動や橋へのフラワーポット設置など美化緑化活動に取り組む。ボランティアガイド「e-よこ水先案内人」による「川とまちを楽しむツアー」も展開。 |
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御堂筋まちづくりネットワーク

御堂筋活性化を目的として沿道(淀屋橋・本町界隈)の企業が集まって設立した会です。地元で協調し、地元の視点から御堂筋の課題と改善策を検討し、行政、経済団体等とのパートナーシップを図りながら、活動を進めています。地位の魅力及び将来像の発信や春秋のイベント活動、そしてまちの美化・緑化をはじめとする都市環境の改善活動など、魅力的な御堂筋STYLEの創生に向けて、できるところから取り組んでいます。 |
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淀屋研究会

1.淀屋研究会の顕彰(代に広める)を通じて、大阪を元気にする。
2.淀屋の真実の調査と探求、資料の収集・保管
3.淀屋を通して、自分を楽しむ。
私たちは、「淀屋」の偉業を、世に広めるとともに、謎を解明し、大阪を元気にする一助にしたいとがんばっています。
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寄合びんご

「寄合びんご」は、産・官・学のキ─マンによる会員制の異業種交流会です。単なる交流会ではなく、大阪の活性化にも役に立ちたいと思い、その大阪の中心である「船場」に興味を持って取り組んでおります。その活動の一環として、「船場げんき提案」に応募し、「船場ギャザリング」というグル─プを立ち上げ、具体化していきます。 |
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